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画素数と写真印刷の許容範囲(サイズ)
口腔内写真に限らず、写真を撮影したら、その後はどう使いますか?
ウェブサイトで用いる分には、さほどの画素数は必要ありません。
ところが、キレイにプリントアウトしようと思うと相当の画素数が必要です。
画素数だけで対応サイズが決まるわけではありません。
ギザギザの荒い画質で良いのであれば、いくらでも引き伸ばせます。

キレイにカラー印刷しようと思ったら、350dpiという解像度=密度が必要です。
ボーダーラインは200dpiあたりだそうです。
※dpiとは、解像度のことで、1インチに何ピクセル入るかという密度のこと。

【200dpiで必要な画素数】 ※画素数(ドット)⇔印刷サイズ計算機

A0:84.1cm×118.9cm ⇔ 6622×9362=61995164
A1:59.4cm×84.1cm ⇔ 4677×6622=30971094
A2:42cm×59.4 ⇔ 3307×4677=15466839
A3:29.7cm×42cm ⇔ 2338×3307=7731766
A4:21cm×29.7cm ⇔ 1653×2338=3864714
A5:14.8cm×21cm ⇔ 1165×1653=1925745

B0:103cm×145.6cm ⇔ 8110×11465=92981150
B1:72.8cm×103cm ⇔ 5732×8110=46486520
B2:51.5cm×72.8cm ⇔ 4055×5732=23243260
B3:36.4cm×51.5cm ⇔ 2866×4055=11621630
B4:25.7cm×36.4cm ⇔ 2024×2866=5800784
B5:18.2cm×25.7cm ⇔ 1433×2024=2900392

L版:8.9cm×12.7cm ⇔ 701×1000=701000
キャビネ版:11.7cm×16.8 ⇔ 921×1323=1218483
2L版:12.7cm×17.8cm ⇔ 1000×1402=1402000
六切り:20.3cm×25.4cm ⇔ 1598×2000=3196000
四切り:25.4cm×30.0cm ⇔ 2000×2362=4724000

【350dpiで必要な画素数】

A3:29.7cm×42cm ⇔ 4092×5787=23680404
A4:21cm×29.7cm ⇔ 2893×4092=11838156
A5:14.8cm×21cm ⇔ 2039×2893=5898827

B4:25.7cm×36.4cm ⇔ 3541×5016=17761656
B5:18.2cm×25.7cm ⇔ 2508×3541=8880828

L版:8.9cm×12.7cm ⇔ 1226×1750=2145500
キャビネ版:11.7cm×16.8cm ⇔ 1612×2315=3731780
2L版:12.7cm×17.8cm ⇔ 1750×2453=4292750
六切り:20.3cm×25.4cm ⇔ 2797×3500=9789500
四切り:25.4cm×30.0cm ⇔ 3500×4134=14469000

【画素数と印刷サイズ、画質のまとめ】

・限界画質(200DPI)の場合

1200万画素あれば、B3サイズまで印刷することが可能。
800万画素あれば、A3サイズまで印刷することが可能。
A4サイズの印刷なら、400万画素クラスのカメラでOK。
L版の写真印刷なら、70万画素クラス以上ならOK。

・標準画質(350DPI)の場合

1200万画素あれば、A4サイズまで印刷することが可能。
600万画素あれば、A5サイズまで印刷することが可能。
400万画素あれば、キャビネ版まではOK。
L版の写真印刷なら220万画素以上ならOK。

ところが写真の画質って、撮影したカメラによっても変わるってご存知でしたか?
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