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「中流階級」の世帯年収っていくらなんだろう・・・
1970年代に日本人の多くに意識付けられた「一億総中流」という言葉。
多くの人に「ウチは金持ちでもないし、貧乏でもない」という潜在意識があるのでは?
ところで「中流階級の家庭の年収」って、どれくらいを指すのでしょうか。
官公庁がよくおっしゃるには、非課税世帯は「下流階級」だそうです。
で、税がかかる所帯が「中流階級以上」らしいです。

・中の下 199万〜300万
・中の中 301万〜999万
・中の上 1,000万〜2,000万

サラリーマンでも、確定申告が必要な方は「上流階級」に入るそうです。

「一億総中流」という国民意識はあれ、近年、現実には格差が拡大傾向にある。
民間企業で働く労働者の平均年収は1997年の467万円をピークに減少傾向で推移しており、2008年には430万円であった。
また、ワーキングプアと呼ばれる生活保護以下の収入しか得られない労働者が増加している。

年収200万円以下の労働者は1991年の710万人を底に増加傾向にあり、2008年には1068万人、労働者全体の23.3%を占めている。
所得階級別の労働者の分布を見ると1997年以降、299万円以下の層、1500万円以上の層が増加する一方、300〜1499万円の層は減少している。

一億総中流 - Wikipediaより

いわゆる中流家庭とは、世帯年収が300万〜600万円(月収25〜50万円)位かと思います。

ウチは保険診療=Economy Classを扱ってないので、中流世帯向けの歯科医院かも。
そして「自分の身体を大切にしたい」という価値観を持っている方のための医院です。
中流世帯の方々にできるだけ良い治療を受けてもらえるよう努力していきます。

中流未満の方は、無理しても良いですが、家計が苦しくなる可能性があるので、
残念ですが、保険診療で済ますしておかれた方が無難かと思います。
(保険診療でも、ある程度の水準の治療は可能ですからご心配なく)

まぁ、治療を受けずに済むよう予防すれば良いだけの話ですけどね。
ちなみにウチは、メンテナンスなどの予防歯科に力を入れています (*^-^)v

メンテナンスの費用は、美容室に行った時の費用とさほど変わりません。
美容室で髪を切ってもらえるだけの収入があれば大丈夫、中流以上です。
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